シルク印刷橋本シルク
有限会社
シルク印刷の橋本シルク工芸
www.hashimotosilk.com
シルク印刷ならお任せ下さい<空>

曲面の多色刷りシルク印刷に自信あり! シルクスクリーン印刷専門の橋本シルク工芸は、創業以来シルク印刷にこだわり、豊富な経験とノウハウを持ち合わせております。その品質は折り紙つき! 他社で断られたものでも、お気軽にご相談ください! 小ロット短納期でもご相談に応じます。

TEL 03-3892-0685 FAX 03-3892-8042
print@hashimotosilk.com


製作の流れ

シルク印刷サンプル

シルク印刷機器

シルク印刷オリジナル商品

シルク印刷に関するお問い合わせ

会社概要

マンガアニメゲーム同人グッズ製作


 橋本シルク工芸素材を問わずに印刷できるシルクスクリーン印刷専門の印刷会社です。長年のシルク印刷のノウハウは、難しいとされる曲面の多色刷りなど、他の追随を許さない品質を自負しております。

 他社では断られたものでも、当社なら出来るかも知れません。小ロットは勿論、1個からでもお引き受け致します。

 何でもお気軽にお問い合わせ下さい!

当社のシルク印刷技術
UV盛り上げ印刷
曲面多色印刷

UV盛り上げシルク印刷

厚みのある高級感が自慢の、最先端技術を駆使したUV盛り上げ印刷ができます! シルク印刷の特徴を活かし、どんなものにも印刷可能です。もちろん、当社の誇る曲面印刷もお任せください!

曲面多色シルク印刷

通常のシルク印刷では難しい曲面多色印刷を、当社は得意としております。版を重ねる多色刷りに関しては、わずかなズレも許されない高度な技術を要します。長年の経験に基づく確かな技術で、これまで不可能と言われたシルク印刷を、可能にします。

感温インク
感温後シルク印刷
約25℃
感温前シルク印刷

約17℃

温度によって色が変化する感温インク!

周辺温度や容器の中身の温度によって、色が変化する特殊なインクです。上の図の例では、17℃前後で水色に、25℃前後で白に変化します。アルミの水筒に利用すると、中身の温度で色が変化します。水筒以外にも、ウインタースポーツやサマースポーツ、自動車、冷蔵庫、お風呂など温度の変化する環境や製品で生かすことも可能です。使い方はアイデア次第!

  あらゆるものに印刷できるシルク印刷の特長を生かし、あなたのアイデアをぜひ形にしてみてください。

感温インクに関して


あらゆるシルク印刷ニーズに対応致します!

プラスチックシルク印刷 各種シルク印刷
アルミシルク印刷 円筒シルク印刷

橋本シルク工芸
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■シルクスクリーン印刷とは?

 孔版とも呼ばれる印刷方法で、かつては絹布を使っていたことから「シルクスクリーン」と呼ばれています。現在ではテトロン製の布を使ったり、金属製の網なども用いられます。

 特徴は、他の印刷に比べて安価で、曲面印刷や多色印刷など、特殊な印刷に向いているということです。印刷する素材も問わず、インクを自由に選べることも特色です。インクを変える事で、あらゆる用途に対応できます。例えば、焼きを入れて耐久性を高めたりすることもできますし、熱に弱い素材ならUVインクなどを使うこともできます。他の印刷では難しい、インクの厚盛りもできます。
 用途が広いため、同じシルクスクリーン印刷を扱う印刷屋さんでも、得意としている分野にはそれぞれ特色があります。看板など大きな平面を得意としている所や、Tシャツなど布が得意な所など、各種のシルク印刷屋さんがあります。

 橋本シルク工芸では、曲面シルク印刷と多色シルク印刷を得意としており、これを組み合わせた「曲面多色刷り」に関しては、独自のノウハウを持ち合わせております。一般的には、曲面印刷も多色印刷もシルク印刷の得意分野ではありますが、曲面を多色で印刷するというのは、実は簡単ではありません。なぜなら、曲面は位置あわせが大変難しく、ほんの少しのズレも許されないからです。

 近年はパソコンなどの普及により、印刷のニーズも多種・多様になりました。橋本シルク工芸では、最新の印刷技術をいち早く取り入れ、独自の印刷機器の開発も進めています。多様なニーズと新技術を結びつけ、これまでにない新たなシルク印刷を目指し、日々努力を重ねております。お客様の独創的なアイデアと、弊社の技術の融合で、世の中をあっ!といわせる素晴らしい印刷を、ぜひ橋本シルク工芸で実現してみませんか?

 私共橋本シルク工芸なら、「夢」が実現するかもしれません。

※球体へのシルク印刷について

 球体へのシルク印刷(三次元曲面全般)は版の制作を含め、技術的に大変難しいため、お断りする場合がございます。球体全面への印刷でなく、帯状のものや、ちょっとしたポイントマークなどは、球体でも可能な場合もあります。球体の大きさや、版のサイズによりますので、お電話にてお問い合わせ下さい


〒116-0001 東京都荒川区町屋5−8−17
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